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NYKグローバル バルク株式会社 |
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〒100-0005
東京都千代田区丸の内二丁目3番2号 郵船ビル5階 |
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03-3284-6750(代表) |
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1988年9月 |
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松永 武士 |
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41億5,000万円 |
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日本郵船株式会社(100%) |
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50名 |
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監査法人トーマツ |
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みずほコーポレート銀行、三菱東京UFJ銀行 |
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国内:日本郵船、日之出郵船、ユナイテッド・マリタイム、他
海外:NYK BULKSHIP(EUROPE)LTD, NYK BULKSHIP(USA)LTD,
NYK SUDAMERICA(CHILE)S.A.他 |
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日本郵船(株)の100%子会社として、東京都中央区新富町に東朋海運株式会社を設立(資本金:1億円)。旧新東海運から売船されたハンディバルカー18隻にて、主に米材運航営業を開始 |
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旧日本興業銀行(現みずほコーポレート銀行)等、金融機関が出資。 (新資本金:1億5千万円) |
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本社事務所を東京都中央区入船に移転。 |
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日本郵船(株)の完全子会社となる。 |
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日本郵船(株)のハンディバルカー事業部門を会社分割により承継する、 「ハンディバルカー事業統合」を発表。 |
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本社事務所を東京都千代田区丸の内郵船ビルに移転。 |
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日本郵船(株)よりハンディバルカー事業(※)を承継し、 エヌワイケイ グローバル バルク株式会社に社名変更。
(新資本金:41億5千万円) |
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NYKグローバル バルク株式会社に社名変更。 |
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「環境マネジメントシステム規格」ISO14001の認証を取得。 |
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※日本郵船(株)におけるハンディバルカー事業の略歴は、次の通りである。
1958年 営業部門内に不定期船課を設置
1961年11月 営業部が定期船担当(営業第一部)と不定期船担当(営業第二部)に分割される。
1969年12月 取扱い品目ごとにチーム制を採用し、その後、随時新設・改編を行う。 |

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松永 武士(日本郵船株式会社 常務経営委員) |
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春名 彰(管理グループ管掌) |
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三河 尚義 |
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阿部 隆(営業第一グループ、営業第二グループ、営業支援グループ担当) |
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倉本 博光(日本郵船株式会社 代表取締役・副社長経営委員)
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西脇 敏 |
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杉山 誠 |
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田島 哲明(日本郵船株式会社 バルク・エネルギー輸送統括グループ長) |
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日暮 豊(日本郵船株式会社 企画グループ 船隊企画チーム長) |
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