住宅展示場に行くときはカメラを持参したほうが良い

住宅展示場に行って、色々なモデルハウスを見ていると、どのモデルハウスがどのような間取りになっていたか、後で分からなくなってしまうということもあります。
特に複数の住宅展示場に行くのであればなおさらでしょう。

ですから、住宅展示場でモデルハウスの見学をするのであれば、カメラを持参していくことをお勧めします。
カメラを持参して、室内などの撮影をしておけば、どのモデルハウスか分かりやすいですし、カメラを持参しているほうが、営業マンに対して真剣にマイホームを検討しているということも伝わりやすいです。
営業マンとしても、真剣に住宅購入を考えている人かどうかを見極めたいと考えているのです。
そして、本気で住宅を買いたいというのが伝われば、営業マンも真剣に色々と説明をしてくれます。

カメラを持参して写真を撮るのであれば、室内の雰囲気だけを撮影するのではなく、壁の状態や外観なども撮影をしておくといいでしょう。
また、先にモデルハウスの外観を撮影するようにしたほうが、どこのモデルハウスの室内のかを把握しやすくなります。